社会や人々の生活を
支える「インフラ」
「イノベーション」
を起こし、
生活「LIFE」
もっと豊かにしていきたい。

BUSINESS DOMAIN

先進プロダクト

インフラ(電気・通信)を生みだす最先端のプロダクトの開発・設計・販売を行います。

ビックデータ解析・可視化

世の中にある様々な事象を先進プロダクトを利用してデータ化し、それを解析・分析・可視化します。

未来予測

インフラ(電気・通信)を生みだす最先端のプロダクトの開発・設計・販売を行います。

SERVICES

クリーンエネルギー事業

システムメーカー

太陽光を中心に再生エネルギーを利用した特徴的なインフラプロダクトを開発します。

発電所 開発・運営・診断

太陽光パネルメーカーのノウハウをもとに、太陽光発電所の開発、運営を行います。

発電・消費電力 予測

太陽光発電やスマートメーターの情報を組み合わせることで、消費電力予測や電力時給予測を行います。

人工知能 / IoT事業

機械学習フレームワーク
「ReNom(リノーム)」


世界で数十チームしか開発することができていない機械学習フレームワークを自社開発。人工知能を誰でも使えるように一般化する事と、より高度なアルゴリズムを開発し、さらなるブレークスルーを生み出す事を目指しています。我々は、この異なる2つのミッションに対して取り組んでいます。

気象予測システム

これまで2次元的だった気象データをリアルな3次元映像で再現。さらに独自のシステムとビックデータを組み合わせ、気象条件がビジネスに与える影響を可視化・予測することができます。

交通・渋滞緩和システム

交通インフラにおける混雑や渋滞といった問題を、ビックデータを利用した予測情報と、GPS位置情報を利用したシステムで交通インフラの混雑緩和につなげます。

画像解析

静止画、動画などのデータから、特定の画像を認識・識別・検知させることができます。

ビックデータ解析

人工知能を使って様々なビッグデータの中から、新たな価値を発見、可視化します。

故障・異常検知システム

工場製造ラインに取り付けられているセンサーによって収集されるデータの中から故障や異常パターンを抽出、分析し、今後の異常予測を予測します。

TECHNOLOGY

GRIDは、東京大学、電気通信大学と共同研究を行い、
人工知能のアルゴリズム研究と開発を行っています。

ビッグデータ、オープンデータの解析や、深層学習における、
時系列データ解析技術、画像認識技術、自然言語処理、強化学習などの開発を中心に行っています。
また、気象予測モデルや、第一原理計算など
数理モデルと人工知能のアルゴリズムの融合に関する研究を行っています。

共同研究先

AI technology
機械学習におけるSVM(Support Vector Machine)/Random Forest/Neural Network/Deep Learning/Deep Q network、等のAI技術の開発
DFT(密度汎関数理論)、MC(モンテカルロ法)、ボルツマン輸送方程式、KLM(カルマンフィルタ)等による理論物理計算の研究
WEATHER technology
WRF(領域気象モデル)やKLM(カルマンフィルタ)等による数値気象モデルの解析や、グラフィカル技術の開発、研究